コ〇ン君、事件です。卵が無くなりました。

 

三条市井戸場の渡辺果樹園でキジの卵が見つかった事件で、巣の中にあった卵1個が無くなっていることが27日、分かった。ヤマモト通信が写真を公表した。キジの卵と断定されてから数時間後の急展開に、ますますキジの動向に目が離せなくなっている。

左の写真が27日の巣の様子、右の写真が22日の巣の様子である。

同通信によると、27日正午ごろ、同通信の編集長・ヤマモトらが巣の様子を見に行くと、卵を温めていたメスのキジがいなかったという。巣をのぞき込むと、9個あるはずの卵が8個になっていた。巣の周りを探したが無くなった卵1個は見つからなかった。

メスのキジは午後5時ごろ、巣に戻り卵を温める様子が観察されている。

同園の園主・渡辺氏は「キジがいなくなって、卵を温めるのをやめちゃったのかと思ったが、戻っていて良かった。卵はヘビが食べたのではないかと思う」と話している。

同通信は、「卵紛失事件」として捜査を開始。ただ、“犯人”の痕跡はなく、目撃情報も寄せられていない。同通信のヤマモトは「見た目は子ども、頭脳は大人。『真実はいつも1つ』が口癖の小学1年生の男の子がいればいいのに」と語っている。

※注意

研修生・ヤマモトは、農業研修をしっかりやっていますのでご安心ください。

決して、キジ観察員になったわけではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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